IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)
毎年ロンドンで開催される「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)」は、“世界で最も大きな影響力を持つ”と称される世界最大級のワイン品評会です。
この権威あるコンテストに「SAKE部門」が誕生して以来、受賞酒は国内外で大きな注目を集め、日本酒の海外進出を牽引する重要な存在として価値を高め続けています。
こちらのページでは、大和屋酒舗でお買い求めいただける「IWC受賞酒」を特集しました。世界が認めた格別な味わいを、ぜひご堪能ください。
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【IWC 2026 最高賞・トロフィー】
来福 愛山 純米大吟醸茨城県・筑波山の麓で、長年にわたり情熱的な酒造りを続ける来福酒造。 その実力を世界に証明したのが、この「来福 純米大吟醸 愛山」です。
口当たりは驚くほどなめらか。愛山ならではのリッチで深みのある甘みと旨みが押し寄せ、最後に綺麗な酸が全体を上品にまとめ上げます。
一口飲むごとに多幸感に包まれる、非常に完成度の高い一本です。
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【IWC 2026 最高賞・トロフィー】
三谷春 潤 梅酒世界一に輝いた傑作!三谷春のスタンダード梅酒「潤(じゅん)」
瀬戸内の安芸津町で収穫された梅を使用。独自の製法で梅のエキスを抽出。 口当たりの良い甘口で芳醇な梅の香りと柔らかな味わいがあり、口にした瞬間から心身ともにほっと和むような潤いを与えてくれるイメージがあり「潤」と命名。
食前酒としてオススメ。 -

【IWC 2026 トロフィー】
大信州 手いっぱい「手いっぱい」とは、入荷した玄米を更に米選粒選りし、精米から醸造、貯蔵に至るまで、大信州で出来うる限りに「手いっぱい」手塩にかけて醸した純米大吟醸の中から、さらに選別したお酒です。
ふくよかな味わいと華やかな香りがうまく調和して、奥行きのある旨さをつくり出しています。
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【IWC 2026 トロフィー】
理八 純米吟醸 酵母1801号蔵を再興し酒に向き合う中で蔵人たちが感じた、奥出雲の四季と風土。 そこで得たものを仕込みに反映し、より洗練された酒へと磨き上げました。
ボトルを開けた瞬間、目の前がパッと開けるような華やかさとともに、完熟りんごを思わせる厚みのある香りが胸を満たします。
奥行きのある芳香で忘れられない記憶を残しながらも、舌に乗るのはキレのある透明感。 すっきりと味わっていただけます。







