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旭鳳酒造の新ブランド「烏輪(うりん)」のドライな活性にごり
【蔵元コメント】
烏輪のにごり酒「ぬばたまの風」は、透明瓶 × 漆黒の透明ラベルが目を引く、ドライな活性にごり。
林檎や巨峰を思わせるフレッシュな香りと爽快な酸が特徴です。
真冬の空を切るからすの羽のような、切れ味鋭い後味をお楽しみください。
「ぬばたまの」は、「夜」や「闇」のような黒色をイメージさせる単語にかかる枕詞。
「ぬばたま」は元々はヒオウギという植物の種子のことで、この種子が黒いことから「烏玉」と書かれることもあるそうです。
よく冷やしたにごり酒と、冬の夜間飛行はいかがでしょうか。
「ぬばたまの風」は活性にごり生原酒です。
発酵由来の炭酸ガスを含んでおりますので、開封の際は十分ご注意ください。
【にごり酒 開栓時のご注意】
・開栓時に中身が吹き出す可能性がございます
・必ず冷蔵庫でよく冷やした状態で、ゆっくりと開栓してください
・開栓前に瓶を振らないでください
・キャップが勢いよく飛ぶ場合がございますのでご注意ください
・生酒のため、開栓後はお早めにお召し上がりください
・ボトルは縦にし冷蔵保管してください
【烏輪(うりん)】
「烏輪」というブランドは、 旭鳳酒造の7代目である濱村洋平の、 新しい挑戦です。
旭鳳酒造は広島県広島市北部の可部という町にある酒蔵で、
慶応元年(1865年)に創業し、 現在創業158年になります。
代表銘柄「旭鳳」 は、 蔵が積み重ねてきた歴史や想いを承継し、
可部のその土地らしさを大事にしながら、 今日も新たな歴史を紡いでいます。
「烏輪」は、「旭鳳」で培った技術的・精神的土壌に、
七代目自身の、 今この瞬間の感性を芽吹かせて創りあげるブランド。
同時代の人たちを巻き込んで、 高く、 遠くに羽ばたいてくための新しい翼です。
烏輪とは、「太陽」を表すことば。
烏輪がつくるのは 「ひだまりで飲みたいお酒」。
キラキラとした日差しの昼間、 そして笑顔がさんさんとこぼれる夜に、
日々のささやかな幸福を祝福し、 あなたの隣に寄り添います。
■1800mlはこちら
- タイプ
- 特別純米
- 原材料
- 米(国産)、米こうじ(国産米)
- 原料米
- 広島県産中生新千本100%
- 精米歩合
- 60%
- アルコール分
- 15度
- 日本酒度
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- 酵母
- -
- 酸度
- -
- アミノ酸度
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