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焼酎界のカリスマ「八木健太朗」氏!初年度「1st記念ボトル」!
糖度50度超え。9ヶ月の糖化熟成を経た「蜜」の衝撃。
・生産本数:2,500本限定
【蔵元コメント】
2025年10月23日、鹿児島県垂水市に誕生した焼酎蔵“健土株式会社 牛ノ根蒸留所”。
最初に醸造した3作品を、1stボトルとして蔵出しします。
三作品の中幕(second-act)として、農業醸造家八木健太朗の代名詞になるであろう蜜滴芋を使った作品をお届けします。
コンセプト“dry sweet”を表現し、この蔵の中核的物語を彩っていくシリーズです。
【酒 質】余韻、甘香、蜜様 “dry sweet”で舌にのる甘味を表現
【飲み方】湯割り、ソーダ割り
【特 徴】自社栽培“紅ハルカ”を生芋のまま9ヶ月糖化熟成させ、酵素のデンプン糖化を促しました。
糖度は50度超。
9か月の糖化は芋内部の水分を減少させ、想定より体積が大きい芋量となりました。
糖化は糖生成と同時に芋を腐らせない技術が必要です。
【牛ノ根蒸留所】
焼酎業界を牽引した名杜氏・八木健太朗氏が、鹿児島県垂水市に自ら立ち上げた新蔵「牛ノ根蒸留所」。
その記念すべき「ファーストボトル(1st Bottle)」が大和屋酒舗に入荷いたします。
「熟柿(じゅくし)」や「つるし八千代伝」など、入手困難で知られる芋焼酎を生み出したカリスマ的な造り手、八木健太朗氏が手掛ける新しい焼酎ブランドです。
名門「八千代伝酒造」で社長兼杜氏を務め、芋の栽培から焼酎造りまでを一貫して行う「農業醸造家」として知られる造り手「八木健太郎氏」。
彼が独立し、2025年に待望の再始動。
自ら立ち上げた新しい蔵の第一弾商品であるため、業界で大きな話題となっています。
歴史の一歩目としてリリースする、未来永劫に渡り、今回のみの記念ボトル。
特約店にのみ入荷する数量限定の芋焼酎です。
初年度は記念的な“1stボトル”として3作を限定出荷。
・健土(けんど)classical=2025年11月下旬
・蜜滴 KEND modern=2025年12月上旬
・PHOENIX(classical)=2025年12月中旬
すべて720ml化粧箱入り、新しい一歩、記念すべき1stリリースの「健土(けんど)」をぜひ体感ください!
・デザインコンセプトは「復活の象徴」
・ボトルデザインは発売日まで非公開となります。
- タイプ
- 本格芋焼酎
- 原材料
- 自社栽培紅ハルカ蜜滴芋、米麹(黒麹)
- アルコール分
- 25%







