※店舗と在庫を共有しているため、在庫のある商品でも欠品している場合がございます。
※同業者の方や転売目的のご購入と思われるご注文はお受けできません。
究極の食中酒。大人が楽しめる「ご飯」のような日本酒。
福岡の飯米「夢つくし」を全量使用し、お米本来の素朴で優しい旨みを最大限に引き出しました。
スッキリとしたドライな口当たりと、潔いキレが最大の特徴。
気取らない日常の食卓にそっと寄り添い、一口ごとに料理を美味しくさせる、まさに「究極」の万能選手です。
■720mlはこちら
- タイプ
- -
- 原材料
- 米(国産)、米こうじ(国産米)
- 原料米
- -
- 精米歩合
- -%
- アルコール分
- 15度
- 日本酒度
- -
- 酵母
- -
- 酸度
- -
- アミノ酸度
- -
【蔵元紹介】
山の壽酒造
福岡県
文政元年(1818年)創業。福岡県久留米市にあり筑後川の伏流水と肥沃な土壌に恵まれています。
八代目当主の片山郁代さんが蔵を継ぎ、新たなチャレンジを行う中で、新生「山の壽(やまのことぶき)」は誕生しました。
フランスで開催された「Kura Master2021」で最高位のプラチナ賞を受賞するなど、今注目の蔵元です。
目指すのは、飲めば「山の壽」とわかる個性的なお酒。
発泡感をプラスしたものや、柑橘系の香りで軽くフルーティーなものなど、試行錯誤しながら自由な発想の酒造りを行っています。







